Diary of a Madman

気になるニュースや日記など

WBCで日本と対戦、キューバの160キロ左腕が亡命

3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本戦にも登板したキューバ代表の21歳左腕アロルディス・チャップマン投手が亡命していたことが判明。今後メジャーリーグ入りする可能性が高くなった。米スポーツ専門誌『ESPN』など複数のメディアが報じている。

 ENPNによると、チャップマンはキューバ代表の遠征先だったオランダで亡命。現在もヨーロッパに滞在しているが、安全上の理由から居場所の詳細は明らかにしていない。今後は米国のフロリダ州マイアミに渡り、メジャーリーグ入りを目指すという。

 チャップマンは100マイル(約161キロ)を超える速球が武器。WBCでは日本戦に先発して3回途中までに3安打、3四球、3失点と荒れるなど2試合に登板して0勝1敗、防御率5.68と振るわなかったが、若さと才能は高く評価されており、同誌によるとヤンキース首脳の1人は興味を持っていることを明言している。

記事元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090703-00000212-ism-base

お金返して!来栖、元交際俳優に裏切られた

gnd0701000-n16月15日にアップした自身のブログで「心身ともに疲れ果てた」などと書き込み、翌週発売の週刊誌に交際していた俳優と金銭トラブルが原因で破局、自殺を図ったこともあったと告白したタレント、来栖あつこ(31)が30日、都内で会見した。
憔悴しきった表情の来栖は、あらためて経緯を説明し「最後まで彼を信じていたんですが…」と涙。

相手の実名こそ出さなかったが、年下の俳優と07年から2年半交際、同棲し、一時は結婚を考えたこと、自動車の免許更新などを理由に貸したお金がすでに数百万円にのぼっていたこと、今年5月初旬に別れ、お金の返済を求めたが、嘘ばかりで一向に払う姿勢が見えないことなどを赤裸々に告白した。

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お前ら大変だ。Yahooに「トランスフォーマー!」って入れて検索してみそ。

記事元 http://ayacnews.blog57.fc2.com/blog-entry-6605.html

心臓バクバクした!

マイケル・ジャクソンさん死去 米紙報道

image5米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は25日、医師の話としてマイケル・ジャクソンさん(50)が死去したと報じた。。ロイター通信も米芸能ウェブサイトの報道として、ジャクソンさんが死去したと伝えた。詳しい容体は不明だが、救急隊が自宅に到着した際、呼吸をしていない状態だったという。

 ジャクソンさんは25日午後12時25分(日本時間26日午前4時25分)ごろ、ロサンゼルス市内の自宅から通報があり、救急隊員が駆けつけ心肺蘇生を施したが、意識が戻らなかったという。

 ジャクソンさんは兄弟5人で結成した「ジャクソン・ファイブ」のボーカルとしてデビュー。その後、ソロ活動を始め「スリラー」など1980年代以降に大ヒットを連発し世界的スターとなった。

記事元 http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20090626006.html

ええぇえぇええぇえ!!

 

ゲルマニウムブレスレット「疲労和らぐ」根拠なし

国民生活センターは25日、インターネット上で販売されているゲルマニウムの使用をうたったブレスレットの中に、ほとんどゲルマニウムを使っていなかったり、薬事法上問題のある表示をしていたりするものがあると発表した。

 同センターは、ゲルマニウムを100%近く使っているなどと表示して販売していた1万5000円以下のブレスレット12銘柄を2〜5月に調査。その結果、6銘柄でゲルマニウムの含有量が1%に満たず、1銘柄では検出されなかった。また、ブレスレットは医療機器として認められていないにもかかわらず、5銘柄は「疲労を和らげる」「血液をさらさらにする」など、薬事法に抵触する恐れのある表示をしていた。

 同センターは業者に表示の改善を求めるとともに、厚生労働省などに指導の徹底を要望。消費者に対しては、「国内外の文献を調べたり事業者にアンケートをしたりしたが、ゲルマニウムの人体への効果を表す科学的根拠は確認できなかった。購入者は健康への効果を期待するべきではない」としている。

記事元 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090625-OYT1T00964.htm?from=y10

マイナスイオンも科学的根拠は何にも無くて日本人だけだってね。騒いでるのは。
今住んでる地域では、マイナスイオンが出る事を売りにしている家のテレビCMをしてるんだけど本気で呆れます。

リング外で暴走…「ドラゴンゲート」所属レスラーがサル虐待

神戸市に拠点を置くプロレス団体「ドラゴンゲート」の練習場で飼われていたニホンザルが虐待されていた疑いが強まり、兵庫県警が動物愛護法違反(虐待、特定動物の無許可飼育)容疑で捜査していることが24日、分かった。同団体は「虐待」を否定しているが、サルの首根っこをつかんで持ち上げる写真を、ブログ掲載した所属レスラーに対して無期限謹慎処分とするなど波紋が広がっている。

 東京や大阪など大都市圏で興行を打っても、女性ファンを中心に会場は超満員。いま最もチケットが入手困難といわれるイケメン揃いの人気プロレス団体「ドラゴンゲート」に警察捜査のメスが入った。

 兵庫県警などによると、虐待が疑われるサルは、約10年前から同団体の道場で飼育されていた雌のニホンザルで、推定年齢10歳。「コラ」と名付けられていた。名前からして悲壮感を漂わせているが、虐待のウワサは3月ぐらいからネット上でイッキに広まった。

 同団体に所属する男性選手(21)が個人ブログで、首根っこをつかみ「コラ」を持ち上げる画像を載せ、「暴れないように若干首を絞めております」といった日記も添えられていた。違う日には酒を飲ませた、熱湯をかけた、花火を向けた…という記述もあった。これが発端だった。兵庫県警は関与が疑われる、ほか複数の選手からも事情を聴いている。

 たまりかねた一部のファンらが、「ドラゴンゲートでサルが虐待されている」と神戸市西部衛生監視事務所に通報。同事務所の係官が調査したところ、ニホンザルの飼育に必要な神戸市の許可を受けずに飼っていたことが判明。「コラ」の背中に約5センチ幅の傷も確認された。「コラ」は先月、福島県の同団体関係者に引き取られ、現在も飼育を継続しているという。

 兵庫県警の調べに、「関係者は虐待の事実を否定している」(捜査関係者)が、同団体は5月30日に自社の公式ホームページ(HP)で「お詫びとお知らせ」を掲載。重ねて虐待を否定したが、「誤解を招き、不快感を与えた」として当該選手の無期限謹慎と一部役員の減俸処分を明らかにしている。


記事元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090625-00000516-sanspo-fight

クズ極まりない団体だな・・・。かわいそうすぎるだろ。

要練習

この子は自我撮りで歌を歌っているのですが、かなり微妙w
だけど見てるとだんだんかわいく見えてくるw
曲はブリトニースピアーズの「That's Where You Take Me」です。
ほかにも何個かUPしてるみたい。



高まる「Wii」人気も一因、英で室内運動によるケガや物損事故が急増。

wii_kuro日本のみならず、海外でも人気を呼んでいる任天堂の「Wii」。英国では、日本と同じ2006年に発売され、ライバルの「プレイステーション3」や「Xbox360」を上回るシェアを獲得しているほか、昨年1月には「エリザベス女王がウィリアム王子とともに『Wii』に夢中」と報じられるなど、国民から女王まで、広く愛されるゲーム機となっている。

しかし、「Wii」が体感要素をふんだんに持ったゲーム機であるがゆえに、発売当初から世界各地から「リモコンがすっ飛んでテレビが壊れた」「ケガをした」といった報告が相次いだのは記憶に新しいところだが、英国においてもそれは例外ではない。英国では昨年「Wii Fit」が発売されたが、この「Wii Fit」がもとになったケガや物損も相次いでおり、保険会社は「室内での運動による事故」の要因のひとつとなっていると見ているようだ。

女性顧客限定の英保険会社「Sheilas' Wheels home insurance」が、今年6月に1,000人を対象にアンケート調査を行ったところ、英国では1,300万人の女性が家で運動をしており、その数は1年間で6倍に。急激に増えた背景には、昨年のベストセラーとなった「Wii Fit」の発売と普及があるという。
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著作権侵害で1億8000万円の賠償評決=音楽のファイル交換で

米メディアが18日報じたところによると、ファイル交換ソフトを使って楽曲を違法にやり取りし、著作権を侵害したとしてレコード会社がミネソタ州の女性(32)を相手に争っていた裁判で、同州連邦地裁の陪審は同日、この女性を有罪と認め192万ドル(約1億8000万円)の損害賠償支払いを命じる評決を下した。
 レコード会社の著作権侵害問題で初めて裁判に持ち込まれたこの案件では、2007年に22万2000ドルの賠償を認めた評決が下った。しかし、手続きの不備から裁判がやり直しとなり、違法性を示す証拠がさらに増えたため賠償額が膨れ上がった。評決対象となった楽曲は24曲で、1曲当たりの賠償額は8万ドル(約770万円)と高額。米レコード協会(RIAA)は、和解に応じる姿勢だという。

記事元 http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2009061900454

米の小児心臓移植、日本人患者に高額請求…4億円前払いも

日本人の心臓移植希望者を唯一受け入れている米国で、日本の小児患者が移植費用として、1億6000万円を請求される症例が昨年あったことが17日、わかった。

 今年3月には、医療機関へ事前に支払うデポジット(前払い金)として、別の小児患者が4億円を求められた。値上げの理由について、医療機関は明らかにしていないが、米国でも臓器不足は深刻なため、外国人の医療費を値上げすることで自国の待機患者の不満を解消するなどの意図があるとみられる。

 調査したのは、国立成育医療センター研究所の絵野沢伸室長。米国と今年3月に新規受け入れを中止したドイツで、1998年〜2008年に心臓、肝臓などを移植した日本人患者66人を対象に、集めた募金額や医療費などを分析した。

 このうち、医療費が他の臓器よりもともと高かった心臓移植を受けたのは42人。うち、米国で07年までに移植し、費用明細が判明した23人の医療費は、集中治療室(ICU)に入った重症患者など3人(99年〜04年)を除くと、すべての症例が3000万〜7000万円台で推移していた。これに対し、08年は4人すべてが8000万円を超え、うち南部の小児病院と西海岸の大学病院で移植を受けた2人は、1億6000万円と1億2000万円を請求された。

 米国に次ぐ数の日本人が渡航していたドイツでは費用明細がわかった8人の平均額が約3900万円で済んでいた。

 4億円のデポジットを請求したのは西海岸の大学病院。デポジットは患者の医療費支払い能力を確認するため、医療機関が請求する。額は医療機関の裁量で決まり、値上げ理由は示されないことが多い。安く済んだ場合、残金は返済されるが、追加請求される症例の方が多い。

 渡航移植には渡航費、付き添い家族の滞在費などもかかる。絵野沢室長は「医療費は今後も上がる可能性があり、国内で移植を完結できる体制を整えるべきだ」と指摘している。

記事元 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090618-OYT1T00016.htm

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